干溝歌舞伎の告発については結局受理しないらしい。

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干溝歌舞伎の寄付行為はどうなったのか、寄付した議員ではなく、寄付を勧誘、受け取った側(シチョウ、文化会館館長、文化協会長)を告発した身としては、正式受理もしていないし、その後の対応の連絡も無いため、小出警察の恩田係長に電話をして、その後の状況を聞いたが、8月にご返事したことからなんら変わってはいないと言われ、廣田課長を出してくれと言ったら、いませんと答えた。
何で居ないのだと聞いたら、居ないからいません。
なんじゃそりゃ、居ないから居ないのはわかるが何で居ないと聞いている。
居ないものは居ない。の一点張りで、どこかのリサイクルショップに書いてあった看板を思い出した。
「無いものは無い。」開き直りかと思ったら、何でもあるということらしい。
この恩田という係長も、なんだかなあである。県民としてはこんな係長に給料は払えない。

結局、私の干溝歌舞伎の告発については、受理しないということらしい。

市民が証拠も付けて、告発しても警察は仕事がしたくないのか受理しない。法律違反者を野放しにすれば法治国家とは云えない。 

まあ、国全体が福一同様メルトダウンしているから、仕方が無いのかも知れない。

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