2010年9月アーカイブ

h22.9.21 魚沼市議会 議事録

H22.9.21 9月議会議事録

 

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(日付-番号)

種別

名前(音声リンク)

9月21日-0

開会

議長

9月21日-1

質問

佐藤議員

9月21日-2

答弁

市長

9月21日-3

質問

佐藤議員

9月21日-4

答弁

市長

9月21日-5

質問 佐藤議員

9月21日-6

答弁 市長

9月21日-7

質問 本田議員

9月21日-8

答弁 市長

9月21日-9

質問 本田議員

9月21日-10

答弁 市長

9月21日-11

質問 本田議員

9月21日-12

答弁 市長

9月21日-13

質問 本田議員

9月21日-14

答弁 市長

9月21日-15

答弁 柳瀬課長
9月21日-16 ?? 議長
9月21日-17 質問 遠藤議員
9月21日-18 答弁 市長
9月21日-19 質問 遠藤議員
9月21日-20 答弁 市長
9月21日-21 質問 遠藤議員
9月21日-22 答弁 市長
9月21日-23 質問 渡辺議員
9月21日-24 答弁 市長
9月21日-25 質問 渡辺議員
9月21日-26 答弁 市長
9月21日-27 質問 渡辺議員
9月21日-28 答弁 市長
9月21日-29 質問 星議員
9月21日-30 答弁 市長
9月21日-31 答弁 教育長
9月21日-32 質問 星議員
9月21日-33 答弁 市長
9月21日-34 答弁 教育長
9月21日-35 質問 住安議員
9月21日-36 答弁 市長
9月21日-37 質問 住安議員
9月21日-38 答弁 市長
9月21日-39 質問 住安議員
9月21日-40 答弁 市長
9月21日-41 質問 大屋議員
9月21日-42 答弁 市長
9月21日-43 質問 大屋議員
9月21日-44 答弁 市長
9月21日-45 質問 大屋議員
9月21日-46 答弁 市長

福祉環境委員長 榎本春実氏の暴言

ある日文化会館を訪れたとき、館長の口から滑り出た言葉です。 「我々としては、国のお金を貰って全部残して使えらんだば、そっけんのは、お金貰わないできちんと使いなさいよ。と言うこともあるわけですよね。」 すなわち、国のお金を貰うために、高価な音響機器をきちんと使わず、使えるものまで廃棄してしまったということです。このような体質がステージ改修工事事件をも引き起こしてしまったのです。

 市民(我々)の追及で小出郷文化会館ステージ改修工事の予算が凍結していますが、昨日、広神庁舎にて10時より小出郷文化会館ステージ改修工事についての福祉環境委員会が行われた。委員長の榎本春実氏のあいさつから始まった。傍聴人を含め10数名の方がおりました。議員らは、あいさつの後すぐに文化会館に移動して現地にて説明を聞いたようだ。わたくしは傍聴人で現地へ行くのを拒否されました。それはしょうがない、わたくしも建築士です。行ったら大変なことになりますからね。広神庁舎で議員団が戻ってくるまで、手ぐすね引いて待っていました。11時20分頃から検討委員会が始まった。その時は館長をはじめ文化会館関係者も同席していた。現場でどのような説明をしたかわからないが、委員会の議員の皆さんはほとんど納得されてきたようで、この委員会では当初の 6千20万より2千数百万少ない金額で決着した。本会議ではどうなるのだろうか? この委員会では、何の疑いもなく、たいした質問が出ないのです。私は思いました「これじゃー魚沼市はよくなりっこねえなー。」 星孝司議員が少し気の利いた意見を出したかなーと言う程度だ。 しかも委員長の榎本春実氏の  「2千数百万も安くなったんだからいいんじゃないの。」 と言うような暴言。 あきれてものが言えません。魚沼市のホームページでは "人と四季がかがやく雪の国" などと言われています。市長は、 雪国の文化の象徴であるスキー場においては、"廃止"と言う大ナタを振りましたが、年間収益が313万(個人商店並)で運営事業費に3億円以上もかけている文化会館は聖域なのでしょうか?  雪国の文化(スキー場)を葬って、会館だけ残すことは本末転倒だ!! 文化会館を廃止して、雪国の文化の象徴であるスキー場を復活させましょう。税金を一部の人のマスターベーションに使うな!!

小出郷文化会館ステージ改修工事

大平栄治です。市民(我々)の追及により一時凍結をしたステージ改修工事の調査が終わったようで、この六日午前中に市議会議員、担当職員らが、現場で説明を聞くようだ。午後からは広神庁舎でこれらを検討する委員会が行われる。傍聴が可能である。一番初めに付けられた予算は、あのおかしな見積書、今は亡き広域事務組合宛の5千8百21万2千円に設計料を足した6千20万円であったわけですが、調査ののち二つの方法があるようだ。現場に立ち会ったわけではないので、詳細は分からないが、一つは約2千万円もう一つは約3百万円である。そのどちらにするかということを、この六日決めるようだ。6千20万円のものが一気に3百万と言うことになれば、"なぜ最初から?"と市民から苦情が出るのはあたり前であるし、過去に前例がない。したがって2千万と言うものを用意したのではないかと思われる。わたくしもその現場を見たことがある。こんな物は20万か30万で直るのではないかと思うほど些細なものだ。たかが床の修正である。2千万かけたら大変だ。新築の家が一軒建つほどの金額だ。平米いくらになるのだろうか?細かい金額は後で聞くことにする。とにかく多くの市民が監視をしているのである。代表の皆さんの英断に期待します。

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