空白の六時間
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常識を逸脱した行動に走る歌舞伎者市長として有名な魚沼市長であるが、7月29日〜30日の水害発生時の対応で、とんでもないことが発覚した。グラフを見えもらえばわかるように、魚野川(小出地域)の水位は、7月29日20:00頃よりぐんぐん上がり、きわめて危険な状態になっていた。 魚沼市は22時40分頃避難勧告を発令したが、避難指示は翌日5時20分頃に発令している。23時20分頃には氾濫危険水位を超えており、いつ氾濫してもおかしくない状態になっていたが、朝方の5時20分頃まで何もしないで放置状態となっていた。下の写真でわかるように魚野川はとんでもない状態になっていた。29日23時20分から30日5時20分の6時間、魚沼市民は魚沼市からの連絡も無く、きわめて危険な状態にさらされていた。歌舞伎者市長はその時間帯、いったい何をしていたのだろうか?まさか寝ていたのではないだろうな?今年の大雪で国の災害救助法が適用された当日のように、飲み会にでも行って、二次会、3次会でもやっていたのだろうか? もしくは、消防の合同演習をサボって干溝歌舞伎に出演していたが、それに懲りずに歌舞伎の稽古でもやっていたのだろうか? 29日〜30日にかけては水位上昇等の連絡がもっと早ければ、被害はもっと少なく出来た。連絡が遅く、車が水没してしまい、廃車になってしまった人がたくさんいる。歌舞伎者市長は責任を取って補償してくれるのだろうか? 補正予算には計上されていないようだが、自分の給料で支払うのか? 全く何もしないで貰っている給料なのだから、このような形で還元してもよいと思う。市民の安全を守れないような歌舞伎者市長は、近々公職選挙法違反(干溝歌舞伎での寄付要求)で書類送検されて市長職を失うと思うが、その前に1日でも早く、自らやめてくれ!!
※すでに遅し!! (避難指示が発令された頃。7月30日(土)AM5:20の四日町の画像)







